
2026大会に初出場したウズベキスタン代表のユニホーム右胸に入った、平仮名の「て」のように見えるロゴのこと。
実際は現地のスポーツウェアブランド「7SABER(サベール)」の頭文字「7」をモチーフにしたデザイン。
6月18日(日本時間)のコロンビア戦で初めて注目され、23日のポルトガル戦中継でも再び話題に。SNSでは「思ってたよりずっと“て”」「試合に集中できない!」「思わずググってしまった」といった声が相次いだ。
正体が判明した後も「めっちゃてに見えますね」と盛り上がりは継続。なお同ブランドは2021年東京五輪でも着用されていた。